入管への申請、お任せください!

有能な外国人労働者を海外から招聘したい、その外国人の家族も日本で一緒に暮らしたい、また外国人労働者の在留期間を更新したいなど、外国人を雇用している会社では入管に対するたくさんの申請業務が発生します。

在留資格認定証明申請(いわゆる「呼寄せビザ」)のように非常に難しい申請もあれば、在留期間更新のように数年に1度申請すればよいものもあります。

どのような申請でも申請が「不許可」とされたり、間違った内容の書類を入管に出してしまうとその後の申請が、外国人と会社にとって非常に難しく不利になる場合もあります。
入管に対する申請書は、あなたの会社の社員さんが仕事の片手間にできるほど簡単なものではありません。
申請取次行政書士が、難しい申請からルーティンな申請まで、あなたの会社と外国人代わって申請業務を行いますのでどうぞご相談ください。